十和田市・十和田湖で遊ぶ、体験する

藁長靴(わらながぐつ)&布ぞうり製作体験 in 鯉艸郷

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戦後まで作られ履かれていた藁長靴(わらながぐつ)を鯉艸郷(りそうきょう)村長が独自の編み方で復活させました。限定5名様のみ製作体験ができる1日のみの体験プランです。
製作体験参加者のみ食べることができる限定メニューのランチ付。

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【日程】
6月18日(土)
午前09:30 現地集合
午前10:00 製作体験
正午12:00 昼食
午後13:00 現地解散
【料金】
3,000円(昼食代込)
【定員】
限定5名様
【お問合せ・申込先】
(社)十和田市観光協会
TEL: 0176-24-3006
Fax: 0176-24-3007



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詳細情報
お問い合せ先 (社)十和田市観光協会
TEL 0176-24-3006
URL http://www.towada-kankou.jp

南部裂織【なんぶさきおり】

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南部地方では、温かい綿はとても貴重なものでした。そのため、手に入れる木綿や古手木綿を粗末にせず、古くなった布や着物と重ねて刺し子にしたり、細かく裂き、麻と一緒に織り込んで夜着や仕事着、帯、前掛けにしたのがはじまり。こたつ掛けは、カラフルな織りが特徴。赤色は火の用心の役割があるのと、少しでも位部屋に明るいきれいな色をという女性の思いやりが込められています。
詳細情報
お問い合せ先 とわだぴあ匠工房/南部裂織の里事務局
営業時間 9:00−16:00
TEL 0176-28-3790 (とわだぴあ)
URL http://www.net.pref.aomori.jp/~towada/kankou/ spot/towadapia/takumi/takumikobo.html
備考 定休日:月曜日・年末年始 南部裂織の里事務局:0176-20-8700

きみがらスリッパ

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昔から十和田市は、軍馬の産地だったため軍馬用に栽培していたトウモロコシの皮が余るほどありました。その皮をどうにか利用できないか?農耕が休みに入る冬の間にできることはないか?とお母さん達が試行錯誤した末に生まれたもの。この地域ではトウモロコシを「きみ」と呼び、その皮を使うことから「きみがら」とながつきました。履き心地が良く、夏さらりと涼しく冬温かいのが特徴。軽くて丈夫なうえ、通気性も良いのも人気の秘密です。
詳細情報
お問い合せ先 十和田きみがらスリッパ生産組合 (事務局:十和田市観光推進課内)
TEL 0176-23-5111
URL http://

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